久しぶりの更新です。
自作レポート紹介しておきます。
↓ レポートサイト 「スゴワザ!」 のビジネスジャンルで
評価NO1 を獲得。無料でダウンロードできます。
( 「まぐぞう」 週間ランキング 第6位 )
●レポート名
成功マインド〜その整理整頓
■レポートのカテゴリ■
ノンジャンル・その他
■レポート提供者のメルマガ■
成功マインドノート
■レポートの説明■
『成功マインド〜その整理整頓!』
◆取材記者時代に著名人・成功経営者から直接聞き出した「成功法則」のレポート
◆ページ数77P
出版社勤務時代、フリー独立時代に数多くの経営者や著名人に取材。成功法則やノウハウの一端を聞き取ることができました。
またOA機器会社・住宅会社勤務時代にも、数多くの中小企業経営者とお付き合いさせていただきました。
今、かれらの成功マインドは、いつの時代でも大いに参考になるのではないかという思いで、このレポートをまとめました。
成功マインド〜その整理整頓
応援ダウンロードお願いします。
◆Freeレポート配布中◆取材記者として各界著名人・経営者
からお聞きした「成功法則」をレポート化。下記リンクよりダウ
ンロードできます。メルマガ成功マインドノートも配信されます
レポート「成功マインド〜その整理整頓」
2009年07月10日
2009年02月10日
文筆業としての蘆花さん
2009年02月02日
2009年01月27日
農具の展示
<クリックで拡大>
上の写真は、蘆花記念館内部に展示
された農具。
これで自宅近くの畑や田んぼを耕作しました。
当時(明治末期〜大正期)としては
最新の農具で、近隣の農家にはないものが
多かったようです。
「まず道具から」派ですかね(笑)。
「美的百姓」とご自分のことを
言われていました。
今の「区民農園」を契約している
サラリーマンもちょっと似てます(笑)。
◆インフォメーション◆
・新作の自作レポート(無料)を、無料レポートスタンド「激増」
「スゴワザ!」に登録しました。
・雑誌編集者時代にインタビューした著名人や経営者、OA機器
会社・住宅建設会社時代に出会った経営者など、優れた成功マ
インドを持つ人たちの「成功法則」を抽出。あなたに即役立つ
レポートに仕上げました。
・総ページ数77Pの超大作?!悩みのある方なら赤ん坊からお年
寄りまで使えます(年取ってまで悩みたくない?)。
・下記リンクから無料ダウンロードできます。
http://www.gekizou.biz/35533/38842/ 激増
http://www.sugowaza.jp/r/OEp0XzZCUw==.html スゴワザ!

2009年01月26日
トンビとブーツ
(クリックで拡大)
では、蘆花記念館の内部へ
ご案内します。
上は、蘆花ご夫妻が欧州旅行などの時、着た衣服。
上左は、蘆花さんの「トンビ」。
トンビは、明治・大正期によく使われた
コートです。コンセプトは海外からの輸入。
蘆花さんがロンドンを歩いていたら
道行く人に、懐かしそうな表情で見られたそうです。
ロンドンで昔流行し、その時は使われていなかった
ようです。
今は、日本が流行発信地になったりしますから
隔世の感があります。
上右は、愛子夫人のコート。
下写真は、愛子夫人のブーツとバッグ。
今とあまり変わりません。
◆インフォメーション◆
・新作の自作レポート(無料)を、無料レポートスタンド「激増」
「スゴワザ!」に登録しました。
・雑誌編集者時代にインタビューした著名人や経営者、OA機器
会社・住宅建設会社時代に出会った経営者など、優れた成功マ
インドを持つ人たちの「成功法則」を抽出。あなたに即役立つ
レポートに仕上げました。
・総ページ数77Pの超大作?!悩みのある方なら赤ん坊からお年
寄りまで使えます(年取ってまで悩みたくない?)。
・下記リンクから無料ダウンロードできます。
http://www.gekizou.biz/35533/38842/ 激増
http://www.sugowaza.jp/r/OEp0XzZCUw==.html スゴワザ!
2009年01月25日
2009年01月18日
蘆花公園の夕暮れ


上は、蘆花夫妻の墓にある立て札。
蘆花さんと愛子さん、一枚ずつあります。
蘆花さんの兄、徳富蘇峰さんにより
書かれたものです。
お二人の履歴(?)が書かれています。
徳富蘇峰さんは、明治から昭和にかけて
文化人・ジャーナリストとして
かなり高名ですね。
この立て札の文は、お墓に収められた
石版の写しです。
激動の時代を生き抜いたご兄弟。
時に仲たがいしながら
蘆花さんの最後の床で
和解されたという、エピソードが
残っているようです。
下は、蘆花公園の夕暮れ。
ちょっと寂しい(笑)。
都市化した現在は、暗闇がありません。
真っ暗な夜。
月やかすかな星の光。
こういう環境で
「ものを考える」
のもいいかもしれませんね。
2009年01月08日
「粕谷の墓守」


上は、蘆花邸に隣接した粕谷の共同墓地に掲示
してある当時の地形図。
当時の粕谷26戸の墓地が、ここにあったわけです。
蘆花さんは、自分のことを「粕谷の墓守」と
呼んでいたようです(笑)。
下は、以前に掲載した「別れの一本杉」のある
粕谷神社の鳥居です。
先日、わたしもお参りしてきました。
2009年01月06日
廊下・大テーブル


上は、蘆花邸母屋から梅花書院・秋水書院へつながる
渡り廊下(屋根壁付きの連絡通路)。
廊下床には、当時の火鉢がいくつか置いてあります。
文豪蘆花さんは、ここを通り書斎に入って
いったんですね。
下は、秋水書院の大テーブル。
大きなものです。ここで書き物なんかも
したんでしょう。
2009年01月02日
蘆花公園の近況
新年おめでとうございます。
ちょっと間隔があきました。
世田谷案内を銘打ちながら
「蘆花公園物語」になった当ブログ。
「これでいいのだ〜」と、赤塚不二夫風。
ということで
お決まりの蘆花公園の画像。


上は、蘆花公園内の南天。
赤色が、目立ちます。
下は、寒空の木の実。
鳥たちの格好の食事になります。
鳥のフンは、種入りですから、
そこで芽吹きますね。
自然のリサイクル。
循環方程式。
さて、ご報告が遅れました。
新しいブログ、公開しました。
「The Political Wars of the 庶民」
http://doragon95.seesaa.net/
庶民視点の政治ブログです。
ご関心のある方はどうぞ。
ちょっと間隔があきました。
世田谷案内を銘打ちながら
「蘆花公園物語」になった当ブログ。
「これでいいのだ〜」と、赤塚不二夫風。
ということで
お決まりの蘆花公園の画像。


上は、蘆花公園内の南天。
赤色が、目立ちます。
下は、寒空の木の実。
鳥たちの格好の食事になります。
鳥のフンは、種入りですから、
そこで芽吹きますね。
自然のリサイクル。
循環方程式。
さて、ご報告が遅れました。
新しいブログ、公開しました。
「The Political Wars of the 庶民」
http://doragon95.seesaa.net/
庶民視点の政治ブログです。
ご関心のある方はどうぞ。

